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元インドネシア大統領夫人・デヴィの若い頃はきれいだった画像まとめ 波瀾万丈な人生だった?

家計を支えるために夜の世界へ?デヴィ夫人の若い頃の画像と生い立ちをまとめてみました。

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  • 2017.03.15
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  • デヴィ夫人のプロフィール

    デヴィ夫人(でう゛ぃふじん)
    生年月日: 1940年2月6日 (77歳)
    生まれ: 霞町
    元配偶者: スカルノ
    子: カリナ・サリ・デヴィ・スカルノ
    国籍:インドネシア
    職業:NPO法人「アースエイドソサエティ」総裁、株式会社「デヴィーナ・ソサエティ」代表取締役。
    インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ
    日本名:根本 七保子

    学生時代

    56年、16歳の時にお父さんが、他界。

    夜の店で働く

    お母さんや弟の生活を支えるために、定時制高校を辞め、

    赤坂の高級クラブ「コパカバーナ」で働きます。

    スカルノ大統領が一目惚れ。

    大統領夫人に

    「日東貿易の秘書」として、3番目の妻になりました。

    このこともあり、インドネシアと日本は、親密に。

    マスコミの執拗な取材により、体調を崩したお母さんが、亡くなりました。

    2日後、セールスマンに騙され、財産を失った弟が、ガス自殺をしました。

    デヴィ夫人は、ジャカルタの宮殿の1つに弟の名をつけ、

    軍事博物館になっています。

    大統領の失脚

    65年、軍事クーデター「9月30日事件」でスカルノ大統領が、失脚。

    スカルノ大統領が、軟禁状態になり、日本大使館に亡命を希望するものの、国際的立場上の理由で断わられました。

    娘を出産

    67年、娘・カリナさんを出産。

    フランスへ亡命。

    スカルノ大統領死後、第3夫人としての遺産分与がありました。

    スペイン人・フランシスコ・パエサさんと付き合ったり、

    フランスの貴族・サブラン公爵と婚約するなど、

    「社交界の華」と呼ばれ、多くの男性と浮き名を流ました。

    まとめ

    現在は、日本のバラエティ番組などで、活躍しているデヴィ夫人。

    波瀾万丈な人生ですね。

    それにしても、若い頃は、とても綺麗です!

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