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華やかなテレビの裏で、病と闘う! 難病と闘い中&克服している芸能人一覧

芸能界ってとっても華やか。そしてたまに寒冷期があり浮き沈みも激しく「あのひといったいどうしてたのかしら?」といった動静を知るのが、病気療養報道であることも。その病との戦いぶりが、ご家族や知人の病気療養と励ましにも役立つかもしれない、芸能人の難病と闘った人一覧です。

  • pamusement
  • 2017.12.11
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  • 難病といえば、治療にも、そして病の後遺症や、それをおしての生活にも非常に手がかかる、指定されている病気の数々。

    芸能界ってとっても華やか。そしてたまに寒冷期があり浮き沈みも激しく「あのひといったいどうしてたのかしら?」といった動静を知るのが、病気療養報道であることも。

    そんな芸能人と病との戦いぶりは、ご家族や知人の病気療養と励ましにも役立つかもしれない、芸能人の難病と闘った人一覧です。

    もやもや病(指定難病22)

    指定難病22の「もやもや病」は、「ウィリス動脈輪閉塞症」ともよばれます。

    内頚動脈というロータリー型の血管の終末部が細くなり、脳の血液不足が起こりやすくなるもの。

    残りの血管が、機能を補うために血管を太くして血液を大量に送るために、負担がかかって脳から出血したり、血流の不足で各所の機能障害などを体験することもあります。

    都道府県に登録されている患者数は、15000人前後。

    家族内発症する人が10〜12%程度と比較的多いことは知られていますが、まだ病気の原因は解明されていません。

    徳永英明(とくなが ひであき)

    ダウンタウンの浜田雅功に「兄やん」と呼ばれるほどの、福岡出身のシンガーソングライター徳永英明(※本来 旧字体の德永)

    スター誕生、TBS緑山塾、マリンブルー音楽祭やミュージカルのオーディションではTRFメンバーなどの居並ぶスターのなかから主役に抜擢されたというほどの歌唱力を持つ。

    1986年のデビュー後も、CMソングなどを中心に、伸びがあり澄んだ歌声で人気でしたが、その後

    2001年~2002年のもやもや病による休業期間と克服。

    加えて、2016年には、今後のもやもや病による脳梗塞発症予防のために左複合バイパス手術をうけました。

    シンガーソングライターということもあり、さらには、メディア露出が頻繁なヘビロテ歌手ではないことも幸いして、病気からの復帰時以外は、だれもその病気休業を感じさせないほど。

    モデル出身の奥様とお子さんとの日常生活を含めて、しっかり両立させているご様子。


    ベテランですが、ゴールデンの歌番組などには、よく出演もされてます。

    松原 愛(まつばら あい)

    出典: urdflash.info

    松原 愛(まつばら あい)

    昭和世代には、ワイドショーの「独占!女の60分」でのリポーターとしておなじみ、映画「愛と誠」の主題歌でおなじみの演歌歌手松原 愛。

    現在は作詞家であるご主人を支え、子育てとの両立をしながら歌手として引き続き活動しています。

    左手から徐々に動かなくなっていったところ、頚椎圧迫という診断。

    その後、手足のまひがどんどん進んだところ、脳の毛細血管が一部ない=もやもや病であることが判明。



    2004年7月には、7時間に及ぶ開頭手術を受けて、無事復活。

    手術直後には頭がかなり腫れてしまい、しばらくの間はかなりの頭痛に悩んだなどともいいます。



    こうした、予後でなんでも自分でやりたいけれど、なかなか遠慮もあって言い出しにくい時期には、やはり家族によるケアや家事分担なども嬉しいものですよね。

    特発性大腿骨頭壊死症(指定難病71)

    指定難病71の「特発性大腿骨頭壊死症」は、大腿骨の頭の一部分が、血流の低下により血が通わなくなって骨組織が死んでいく状態。

    骨の痛みは出ることと出ないことがありますが、壊死と痛みは時差がある方も。


    突発性の中でも、ステロイド使用やアルコールによるものをはじめ、とくにそうしたものを使用してない人で発生する協議の「突発性」等に別れます。

    坂口憲二(さかぐち けんじ)

    さわやかなスポーツマン坂口憲二。サーフィンが大好きな芸能人としてもよくしられるところ。

    さわやかすぎて、難病の病魔にも好かれてしまったのかも!
    2014年に1か月の治療に専念しています。

    この病気、正しい24時間の管理が大切。あまりしっかりとした医療知識を持たない有資格者も少なくないのですが、できるだけ良い医療機関にあたり、そして1日も早い復帰を・・・ファンは皆待ち望んでいるかもしれません♪

    クローン病(指定難病96)

    指定難病96の「クローン病」(Crohn病)は、口腔から肛門まで~大腸及び小腸の粘膜(主には小腸末端の回腸部分を中心とする)~に炎症や潰瘍などを発生するものです。

    全体に連続して発生するわけではなく、部分的に発生することが多く見られます。


    まだその仕組みははっきりとは解明されていませんが、感染症や体内の免疫等過剰、遺伝などに原因があるのではないかと言われています。

    若年層に非常に多く発症することがあり、日本で登録されている患者数は約40000人。


    患者数は日本では人口10万人当たり27人程といわれていますが、アメリカでは200人程度とかなり多く見られます。

    動物性脂肪、タンパク質などを多くとる、現代的食生活で10~20代に多く見られます。

    山田まりや(やまだ まりや)

    出典: idolidol.info

    山田まりや(やまだ まりや)

    人によってかなり症状が違い、腹痛と下痢をはじめ、発熱、下血、腹部腫瘤、体重減少、全身倦怠感、貧血や、関節炎、虹彩炎、結節性紅斑、肛門部病変などさまざまな症状が出るクローン病。

    山田まりやは2003年から、その病変部位から盲腸をうたがわれ手術を受けたのちも、ずっと酷い発熱や腹痛下痢に悩まされてきた難病患者。

    あまり理解されずに、飲み過ぎなどとも勘違いされたり、頭痛なども出て辛い闘病生活を10年ほど送ってきました。

    原因がまだ解明されていないこともあり、完治が難しいクローン病。


    病気に直接はたらきかける治療法だけでなく、鍼治療で上体側へのアクションと、マクロビなどで食生活から体質改善をはかり、2008年ごろには、かなり生活が楽になったとのこと。

    2008年には結婚、そして2012年末には、待望のお子さんも誕生し、病気を持っていても普通に結婚出産も可能ということで、現在は、クローン病をはじめとして、同種の病気を含むIBDと呼ばれる疾患関連の、広報イベントなどにも参加しています。


    こうした、生きた、改善のためのライフスタイルなどの紹介。。。一緒に難病と闘うには、心強い芸能人ですね♪

    シェーグレン症候群(指定難病53)

    指定難病53の「シェーグレン症候群」は、中年女性などに多く見られる涙腺と唾液腺での臓器特異的自己免疫疾患に始まり、全身性の臓器への影響を及ぼす疾患。

    膠原病(関節リウマチ、全身性エリテマトーデス、強皮症、皮膚筋炎、混合性結合組織病) と合併した、二次性シェーグレン症候群と、単にシェーグレン症候群だけが発生している原発性シェーグレン症候群に別れます。

    根治は難しいのですが、、毎日の点眼、口腔を清潔にし、状態に合わせてうがいや人口だ液などを使用する、その他部位への治療と薬剤利用などで、かなり過ごしやすくなる方もあります。
    症状確認後、約10年ほどで、患者の内半数は、症状が進むといわれています。

    和田アキ子(わだ あきこ)

    出典: nstimes.com

    和田アキ子(わだ あきこ)

    2016年10月にも、ラジオで、かねてより診断を受けているこの病気の悩みをうちあけていた和田アキ子。

    もともと日曜お昼の顔で、中高年女性が良く見ている番組でもあり、さらにかなりの数の受診者があることもあって、このシェーグレン症候群に対する悩み発言は、非常に注目をあつめたのだとか。

    唾液などがでないことで苦しく、水を常時手放せない生活。

    ですが、現在のところは、ほとんど症状の進行もないということもあり、いまも毎週・・・毎日バリバリの芸能界キャリア女子の草分けとして活躍中です。

    ただし、「膠原(こうげん)病のシェーグレン症候群」組ということもあり、普段の生活では、かなり無理をしているのではないかとも。。。

    もともとGODねーちゃんだけに、周りがいたわりたくても、替えも代えも効かない上、毎週冠番組がずっとたて続けにテレビラジオに入っているので、生活のリズムも崩せないという、特殊なポジション。

    ほんとうに、スターは大変ですね。

    菊池桃子(きくち ももこ)

    出典: idolidol.info

    菊池桃子(きくち ももこ)

    初期のシェーグレン症候群と診断され、早期発見で早期治療がとれたということもあり、現在は通常の生活を続けているという、セレブアイドル出身菊池桃子。

    唾液や眼だけにとどまっていて、他の病気と併発していないと、比較的治療ですみやかに効果が出ることもあるようです。



    症状が確認できる部位により、受診する専門科目がある病院を回らねばならないこともあるほか、女性外来などでの発見率が高まることもあり、もし疑われる症状があるなら、こうしたものがある大病院や、総合診療科のなかに、眼科や女性外来、免疫系などを含むところを探してみるのも良いでしょう。

    全身性エリテマトーデス(指定難病49)

    指定難病49の全身性エリテマトーデス(SLE)は、全身の表皮、粘膜、臓器表面、神経内などすべての部位に発生する犬や狼の噛痕のような赤い紅斑と、それが引き起こす全身のさまざまな障害や症状のこと。過剰な自己抗体を産生することで、全身性の炎症性臓器障害を起こす自己免疫疾患の一種です。

    日本では、難病申請している人だけで60000人を超えています。


    白色人種には比較的少なく、アフリカ系など有色人種に多くみられ、まだその原因は確認されていません。



    安奈淳(あんな じゅん) 

    2000年にSLEの一種に含まれる膠原病と診断されてから16年間闘病生活を続けてきた安奈淳。

    もともと宝塚の男役でも有名で、闘病中も積極的に舞台に参加。
    闘病生活の傍ら、ミュージカル大賞や、松尾芸能大賞の優秀賞なども受賞。

    さすがのトップスターですが・・・


    闘病中は服薬のためか気分がめいり、うつ病のようになってしまったり、自殺未遂までおこしたとのこと。

    ベルばら4強・・・ですらつらい思いをするほどの病気。

    後藤邑子(ごとう ゆうこ)

    第1回声優アワードサブキャラクター女優賞受賞のベテラン声優&歌手のゴトゥーザ様。

    2012年には全身性エリテマトーデス(SLE)と診断され長期の療養・・・そして無事復帰。

    ゴトゥーザ様ですから、SLEあたりですら、長居を許さない雰囲気がありそうです。

    酒井若菜(さかい わかな)

    最近はなぜだか劣化報道も増えている酒井若菜。

    売れっ子の19歳の時に膠原病を発病。

    現在も闘病の傍ら、女優に、モデルん、バラドルとして、そしてエッセイスト、作家としても活躍中です。

    ベーチェット病(指定難病56)

    海外ではトルコなど、日本では東北北海道などに発症者が多いベーチェット病。

    地中海沿岸に多く、シルクロード病とも呼ばれています。

    発症者数は男女かわりませんが、重症化するのは男性に多くみられます。

    口腔粘膜のアフタ性潰瘍、外陰部潰瘍、皮膚症状、眼症状の4つの症状を主症状、

    その他に
    関節炎~腫脹があり、変形や強直を残さず、手指などの小関節が侵されないもの。
    血管病変~男性が多く病型です。動脈、静脈ともに侵され、動脈瘤などの原因もなります
    消化器病変~消化器潰瘍で、腹痛、下痢、下血から腸管穿孔などが見られることも。
    神経病変~髄膜炎、脳幹脳炎タイプと片麻痺、小脳症状、錐体路症状などの各種の神経症状から認知症他
    副睾丸炎
    があります。

    基本的には、ちょっとむずかしいニキビ状態の物や潰瘍が、全身の外や内側のどこかにできますが、左右対称性などがないタイプのなかのとある一種類・・・と考えていただければ割合わかりやすいと思います。

    松本利夫(まつもと としお)

    口腔粘膜のアフタ性潰瘍、外陰部潰瘍、皮膚症状、眼症状の4つの症状を主症状とする慢性再発性の全身性炎症性疾患で、部分的に発症する人がかなりありますが、松本のは完全型。

    男性の場合には、重症化する人もありますが、進行すると、内臓の障害や、感覚器などの障害になる人も。

    2007年の売れているときに、この病気感染を告白。現在左目の視力がほとんどないとしています。
    2016年にはお子さんも生まれ、視力がありしっかりと見えているうちにいろいろ経験でき、よかったですね。






    真山 亜子(まやま あこ)

    出典: narrow.jp

    真山 亜子(まやま あこ)

    真山亜子
    声優。

    2003年までは、水原リンとして活躍し、『美味しんぼ』、『ちびまる子ちゃん』、『グランダー武蔵』などに精力的に出演。

    最近顔がほっそりされていますが、ベーチェット病とクローン病の2つの難病といま、戦っています。

    更には、オストメイト女子であり、現在若い女性オストメイトの会「ブーケ」カトレア会員。

    声優さん、しかもERの吹き替えもされるほどの「語りの実力声優」が、多忙で過酷な仕事の間にストーマ(排泄口)の造設手術を受けたのは02年3月。

    もともとの難病がまずは原因だったといわれています。

    とくに女性・・・ストーマだと何もかもする気になれないという方も多くありますが、こんな風におしゃれも楽しみながらお仕事も・・・なんていう生き方に励まされますよ!

    黄色靱帯骨化症(指定難病68)

    脊髄(神経)の後ろ側「黄色靱帯」が、代謝、圧力、負荷、遺伝、加齢などが原因で、骨に変化し徐々に大きくなるもの。当然に神経を圧迫して、足の麻痺やしびれ、膀胱の機能低下、排尿困難、尿漏れなどを起こすもの。

    40代の中年期以降の患者さんが多いのですが、とくに骨化がみられても、神経麻痺がなければ黄色靱帯骨化症とは診断されません。

    現在この難病患者は3,088名。

    研究によると、約36%の人に黄色靭帯の骨化自体は見られるのですが、それが過度に進み、神経麻痺をともなったものです。

    星野仙一(ほしの せんいち)

    CMのイメージからか、怒っている姿と胃の痛い姿を思い出される方も多い星野仙一。

    2014年、持病の腰痛が悪化しその時に検査で難病の一種である腰椎椎間板ヘルニアに加えて胸椎黄色靱帯骨化症判明し休養を発表。

    失敗すると歩けなくなったりする人も多い、非常に手術が難しい部位とはいえ、その後、手術を受け退院。元気に復活しています。


    多発性硬化症/視神経脊髄炎(指定難病13)

    黄色人種には比較的少なく、白人などに多い疾患の多発性硬化症。

    中枢神経系の脱髄疾患が斑状にあちこちにでき、病気が再発を繰り返すのが多発性硬化症(MS)で、視神経と脊髄だけでなく脳にもこれが見られる方などもあります。


    まだ原因がよくわからない・・・とされていますが、現在のところ役所での発表では「自己免疫による原因が多きい」と言い切られています。

    林家こん平(はやしや こんぺい)

    2004年9月12日放送回から病気療養を理由に、なが~いお休みに入っていた林家こん平。

    笑点といえばこの人というほど、番組を代表するキャラで、山田と馬とこん平が小学生の物まねのメインでもあることから、ながく悲しんでいる人がありました。

    もっともひどいときには、手が動かないだけでなく声も出なかったとか。

    長い治療の甲斐あって、2014年には24時間テレビに2016年には笑点にも出演、元気な姿をアピールしています。

    ギラン・バレー症候群

    さまざまな種別の先行感染を経て発症することが多い、急性・多発性の根神経炎の一つ。

    主に筋肉を動かす運動神経や、筋肉への命令系統などが阻害されて、四肢などに力が入らなくなる病気。

    ウイルス感染では、サイトメガロウイルス、マイコプラズマ、インフルエンザ桿菌、水痘、帯状疱疹、インフルエンザ (A型、B型)、麻疹、風疹、流行性耳下腺炎、コクサッキーウイルス(英語版) サルモネラ、大腸菌、結核などがあり、そのほかに、
    BCGやインフルエンザ、麻疹風疹といったワクチン接種を原因とするもの、
    手術や妊娠によるもの、
    薬剤によるもの、
    腫瘍などの全身性疾患によるものなどがあります。

    原因や部位によっては、長いあらゆる角度から治療が必要となり、費用面でも厳しいものもあります。

    厚生労働省の治療研究(難治性疾患克服研究事業)の対象となっているが、医療給付(難病医療費助成制度)の対象ではありません。

    芳根京子(よしね きょうこ)

    NHK朝ドラの「べっぴんさん」でのヒロインをはじめ、大手各社のCMや環境省、予備校大手などに出演。
    そして映画も目白押しと、普通の女優さんに比べてぐっと忙しい生活送ってる芳根京子。

    中学2年時に発症しましたが、今ではすっかりよくなってるとのこと。

    売れっ子だけに体調管理、大変ですよね。

    大原麗子(おおはら れいこ)

    1975年にギラン・バレー症候群を発症。その後克服して通常通り多数のメディアにでておりCMを含め、彼女の姿を見ない日はないというほどの露出だった。

    1999年11月~翌年 ギラン・バレー症候群が再発し芸能活動を休止。

    安岡力也(やすおか りきや)

    2006年6月下旬 ギラン・バレー症候群お疑いで都内の病院に入院

    もともとがんばりのきくお父さんだっただけに、無理をし続けていたのかもしれません。
    また、どっしりとした役どころが多く、なかなか視聴者では画面からは分かりにくい部分も。

    2010年には長い時間をかけてのリハビリの後の復帰初仕事で『徹子の部屋』に出演。

    ホタテがいないと引き締まらない絵柄は、映画に、番組に、CMにと多く、復帰を喜んでいた人も少なくありませんでした。

    有村竜太朗(ありむら りゅうたろう)

    出典: x80.peps.jp

    有村竜太朗(ありむら りゅうたろう)

    ロックバンド「Plastic Tree」のボーカル、エッセイスト。

    ブランド「GADGET GROW」のモデルとして活躍。

    2010年の多忙な時期、所属事務所よりギラン・バレー症候群の発表があり、年末のライブを中止した。

    2017年現在ではすっかり克服していつもとおなじ美しいすがたを見せてくれています。

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