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2017年には昼帯ドラマが帰ってくる! そこで 日本のソープオペラの名品 「花王愛の劇場~TBS愛の劇場」まとめ

かつて日本の主婦のお昼の家事明けといえば、ソープオペラとも呼ばれる化学メーカー提供の30分ドラマがお楽しみでした。各局がこぞって、テレビ放送開始以来多数行ってきましたが2016年3月31日で終了。そんななか2017年にはテレビ朝日がこの枠で復活させます。 またソープオペラシリーズを楽しむために、2016年には絶滅した各社昼おび枠・・・中でも名門枠「花王愛の劇場」についてざっくりご紹介します。

  • pamusement
  • 2017.03.14
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  • かつて日本の主婦のお昼の家事明けといえば、ソープオペラとも呼ばれる化学メーカー提供の30分ドラマがお楽しみでした。各局がこぞって、メロドラマ系から歴史、さわやかほのぼの系などまで多数の作品を、テレビ放送開始以来多数行ってきましたが2016年3月31日で終了。(最後はフジテレビ系でした)
    そんななか2017年にはテレビ朝日がこの枠で、短編ドラマシリーズを復活させます。

    これを機会に、またソープオペラシリーズを楽しむために、これまでの各社のヒル帯ドラマ枠のなかでも、だれもが知っている、~2009年まであった超ロングラン枠 「花王愛の劇場」についてざっくりご紹介します。

    花王愛の劇場~愛の劇場~とは何ぞや???

    出典: lament.blog.jp

    1969年2月24日に放送を開始した花王愛の劇場は当時の花王石鹸の1社提供。
    テレビ朝日傘下になる前のABCが制作していました。

    1970年にはTBS系の制作にお引越し。
    1999年9月には1社提供から複数スポンサーでの枠となりました。

    昼めろ(昼のメロドラマ) 放送開始直後の1960~1970年代はシリーズ内の作品「女の絶唱」にみられるような、おばさま向けのロマンスなどが主題ともなる者が多く、「昼めろ」「よろめきドラマ」とも呼ばれていました。
    この「めろ」=「よろめき」=「おば様めろめろに」の略語なんですね♪

    いやー居酒屋で男性上司と飲んでいるときのダジャレの様なノリがあります。

    これぞ昭和臭!

    1980年代には 社会派作品が、そして、1990年代は親子・夫婦愛をテーマとしたホームドラマとラブコメ、2000年代にはそこに加えて女子同士のがちぶつかり合い系作品の愛憎劇ものが増えて、「渡る世間~」+「ロマンス」のミックスの様なワイドショー好きにはたまらない作品が多く作られ大人気でした。

    こちらが昼めろ帯枠には収まらないほどの、癒し効果のある作品として人気だった、「ぽっかぽか」

    また、もともとは、品のあるサスペンス系女優などを中心としてのキャスティングも多かった枠ですが、ファミリードラマ傾向が進むにつれ、元アイドルのなかで女性人気も高い人物などを中心としたキャスティングが目立つようになりました。

    1980年代後半以降では、小川範子、森口博子、南野陽子、中澤裕子、森尾由美、さくら、鈴木亜美などなど・・・

    アイドルからの本格女優としての評価も、この枠で得た人なども数多くみられます。

    1960年代の番組

    1960年代作品には、現代でもひろく知られる大物演技派女優から、そして作品の脚本自体の評価もたかく、語り継がれる中で、めろめろ系シーンを配したものが多くありました。

    三ツ矢歌子、山本陽子、中村玉緒、松尾嘉代

    1969年2月 - 4月 女の絶唱 三ツ矢歌子、小泉博
    1969年4月 - 6月 三百六十五夜 本間千代子、森次晃嗣
    1969年6月 - 8月 新妻鏡 山本陽子、江原真二郎
    1969年8月 - 10月 若きいのちの日記 島かおり、高橋長英
    1969年10月 - 11月 古都の雨 中村玉緒、石黒三郎
    1969年11月 - 1970年1月 君は心の妻だから 松尾嘉代、園井啓介

    三ツ矢歌子(みつや うたこ)

    超大物女優 三ツ矢歌子の代表作にもあがる「女の絶唱」

    山本陽子(やまもと ようこ)

    新妻鏡の作品スチールはいまはほとんど残っていませんが、その後も数十歳も年下の多数の俳優たちとのゴシップが流れるほどの美女でもある山本陽子。

    いまは日めくりカレンダーと焼き海苔の定番美人大御所女優としてしられますが、当時ですらこの美しさ。

    女性の社会進出も少なく家にいることもおおかった時代ということもあり、彼女の活躍と美貌にあこがれるひともすくなくありませんでした。

    1970年代の番組

    高視聴率番組が多かったのが70年代

    1970年1月 - 2月 新・女の絶唱 三ツ矢歌子、小泉博
    1970年2月 - 4月 女のうず潮 松山容子、木村功
    1970年4月 - 6月 愛の荒野 高千穂ひづる
    1970年6月 - 8月 愛と死と 島かおり
    1970年8月 - 10月 波の塔 桜町弘子
    1970年11月 - 12月 智恵子抄 木村功、佐藤オリエ
    1971年1月 - 3月 氷点 小山明子
    1971年3月 - 5月 第二の結婚 園井啓介、高千穂ひづる
    1971年5月 - 7月 女の河 松尾嘉代
    1971年7月 - 8月 夏の嵐 長内美那子

    ちょっとセクシーで、コメントもするどい松尾嘉代(まつお かよ)もこの枠の出身。

    1971年8月 - 10月 人妻椿 三ツ矢歌子、船戸順
    1971年11月 - 12月 真実一路 林美智子
    1972年1月 - 3月 北信濃絶唱 島かおり
    1972年3月 - 5月 妻ふたたび 沢井桂子
    1972年5月 - 7月 愛染椿 三ツ矢歌子
    1972年7月 - 8月 喜びも悲しみも幾歳月 園井啓介、吉行和子
    1972年8月 - 10月 月よりの使者 北川めぐみ
    1972年10月 - 12月 乳房よ永遠に 長山藍子
    1973年1月 - 2月 越前竹人形 司葉子、池田秀一
    1973年2月 - 4月 美しき煩悩 山本陽子

    なかには、ドラマ「あぐり」でもおなじみの吉行和子 が出演する、名作のドラマ版「喜びも悲しみも幾歳月」などもありました。

    こちらはくりかえし映画として大ヒットを重ね、多数の女優の代表作ともなっている作品。

    現在はあまりスチールなどが残っていませんが、あのおちついた風格もかんじさせながら、やわらかさのあるたたずまいでの灯台守の奥さん役・・・機会があれば、ぜひ見てみたい演技 作品のひとつですね。

    出典: 230i.jugem.jp

    ちなみに主人公の最後の赴任地は、このすごい環境にある灯台。

    夫婦で巡る厳しい環境や状況での仕事と暮らしを描いた名作でした。

    ちなみに、夫婦の赴任地は、以下の通り。

      1932年 観音埼(かんのんざき)灯台 神奈川県横須賀市
      1933年 石狩(いしかり)灯台 北海道石狩市
      1937年 女島(めしま)灯台 長崎県五島市
      1941年 弾埼(だんざき)灯台 新潟県佐渡市
      1945年 御前埼(おまえざき)灯台 静岡県御前崎市
      1950年 安乗埼(あのりさき)灯台 三重県阿児町
      1954年 男木島(おぎしま)灯台 香川県高松市
      1955年 (再び)御前埼灯台 静岡県御前崎市
      1957年 日和山(ひよりやま)灯台  北海道小樽市

    1973年4月 - 6月 愛ある日々 高千穂ひづる
    1973年7月 - 8月 婚期 日色ともゑ
    1973年8月 - 10月 人生の並木路 川津祐介
    1973年10月 - 12月 花のいのち 白川由美
    1974年1月 - 3月 放浪記 樫山文枝
    1974年3月 - 5月 五番町夕霧楼 三浦真弓
    1974年5月 - 7月 妻は告白する 磯野洋子
    1974年7月 - 8月 母の鈴 佐藤オリヱ
    1974年9月 - 10月 真珠夫人 光本幸子
    1974年10月 - 12月 二十一歳の父 島かおり

    現在は、置き薬女優としても、そしてバラエティでも絶妙のぼけっぷりを発揮する吉沢京子(よしざわ きょうこ)もこの枠出演経験者。

    こうしてみると、40年以上もたつのに、見た目がかわらないですね。

    ・・・魔女?

    1975年1月 - 2月 しろがね心中 大空真弓
    1975年3月 - 5月 妻と女の間 三ツ矢歌子
    1975年5月 - 7月 赤い殺意 市原悦子
    1975年7月 - 8月 忍ぶ川 上村香子
    1975年9月 - 10月 ここに幸あり 松本留美
    1975年11月 - 12月 愛の断崖 松原智恵子
    1976年1月 - 3月 浮雲 佐藤オリエ
    1976年3月 - 5月 名もなく貧しく美しく 島かおり、東野英心
    1976年5月 - 7月 愛の秘密 三ツ矢歌子
    1976年7月 - 8月 絶唱 吉沢京子

    大空真弓(おおぞら まゆみ)私は忘れたい

    1976年8月 - 10月 君恋し 松本留美
    1976年11月 - 12月 幻の殺意 小林千登勢
    1977年1月 - 3月 私は忘れたい 大空真弓
    1977年3月 - 5月 乱れる 武原英子
    1977年5月 - 7月 愛と死のかたみ 島かおり
    1977年7月 - 9月 母の肖像 吉沢京子
    1977年9月 - 11月 誰か故郷を想わざる 松本留美
    1977年11月 - 12月 岸壁の母 市原悦子
    1978年1月 - 3月 別れて生きる時も 松原智恵子
    1978年3月 - 5月 白衣の姉妹 島かおり、沢井桃子

    国民的には、専売公社の定番たばこ女優として、もうだれの追随をも許さない小林千登勢(こばやし ちとせ)もこの枠に出演していました。

    1978年5月 - 6月 声 赤い耳鳴り 小林千登勢
    1978年7月 - 8月 微笑 河内桃子
    1978年8月 - 10月 愛の終着駅 松本留美
    1978年10月 - 12月 転落の詩集 上村香子
    1979年1月 - 3月 女の一生 和泉雅子
    1979年3月 - 5月 母子草 長内美那子
    1979年5月 - 7月 体の中を風が吹く 香山美子
    1979年7月 - 8月 二十四の瞳 島かおり
    1979年9月 - 10月 北の宿から 松本留美
    1979年10月 - 12月 幻の花嫁 樫山文枝

    この時間帯の歴代高視聴率番組は、いずれもこの1970年代に記録されています。

    第1位 19.1%
    岸壁の母(1977年11月 - 12月、市原悦子)
    この帯枠の10周年記念番組の第1作目。
    当時でもすでに独特なたたずまいの本格女優、市原悦子に、ヒット曲と古くから知られた心温まるテーマ、岸壁の母をあわせた名作です。

    戦後の流行語「岸壁の母」とは、
    ソ連のシベリア抑留から開放され、引揚船で帰ってくる息子の帰りを舞鶴港の岸壁で待つ母親たちを指します。

    中でも有名な一人が端野いせさん。彼女へのインタビューが繰返し報道され、
    その姿に感動した作詞作曲家たちが「岸壁の母」という楽曲を造りました。

    戦後にはこれを、テイチクレコードの歌手、菊池章子が昭和29年(1954年)に発売。大ブームを巻き起こしました。

    さらにこれを昭和47年(1972年)にカバーして全国的にも大ヒットさせたのが、有名歌手の二葉百合子。
    再び「岸壁の母」が注目されるようになり、1974年、1976年には『未帰還兵の母』『岸壁の母』の2冊の本が新たに書き起こされ発売。

    その大ブームを受けて、1976年に中村玉緒で映画化。


    さらに翌年、この愛の劇場枠の記念番組として、市原悦子で作品化したものが、歴代1位の作品です。

    第2位 17.6%
    別れて生きる時も(1978年1月 - 3月、松原智恵子)

    現在は、バラエティで上品に、かつ天然すぎていい感じに脱力させてくれる重鎮女優としてもしられる松原智恵子(まつばら ちえこ)もこの枠の出身。

    DV、愛憎、学生との出会い、キスシーンなど、さわやかでありながらもどこか、この帯を好むおかあさまたちには、たまらない、俗にいうハーレクイン系の要素をたっぷりもりこんだ、きれいな作品でした。

    今もファンがとてもおおい作品。

    第3位 17.3%
    白衣の姉妹(1978年3月 - 5月、島かおり)

    全体的には、めろめろ系の昼めろらしいドラマ作品が多い中、視聴率を稼いでいたのは、名作でやや社会派、そしてひとの心をこまやかに追った作品も多かったことは意外ですね。

    1980年代の番組

    最近は上戸あやでも有名な古都も、朝情報バラエティーの岡江久美子版があります。

    岡江+松竹制作なので、異常ににぎやかしい感じもなくはありませんが、さすがにタイトルだけあって落ち着いた印象です。

    1980年1月 - 3月 古都 岡江久美子
    1980年3月 - 5月 愛とおそれと 三ツ矢歌子
    1980年5月 - 7月 わが母は聖母なりき 市原悦子
    1980年7月 - 8月 ダンプかあちゃん 松本留美
    1980年9月 - 10月 愛の旅路 樋口可南子
    1980年11月 - 12月 再会の海 風吹ジュン
    1981年1月 - 2月 燃える命 酒井和歌子
    1981年3月 - 5月 下町の空 島かおり
    1981年5月 - 7月 しづの生涯 大空真弓

    出典:youtube

    ダンプかあちゃん

    .

    清潔感ある、昼どらアイドル女優といってもよい松本留美作品。

    ちょうどバブルでもあり、女性の社会進出が盛んになった時代・・・こうしたがてんなお仕事につかれた女性などの、知られざる世界をあつかった作品でもありました。

    1981年7月 - 8月 わが子よ 小林千登勢
    1981年8月 - 10月 ふたりの旅路 永井秀明
    1981年11月 - 12月 あした幸福 和泉雅子
    1982年1月 - 3月 夫婦 岩崎加根子
    1982年3月 - 5月 秘密 上村香子
    1982年5月 - 7月 流れる星は生きている 島かおり
    1982年7月 - 8月 わが子よII 高部知子、小林千登勢
    1982年8月 - 11月 赤い関係 大空真弓
    1982年11月 - 12月 挽歌 平淑恵
    1983年1月 - 2月 母も娘も 浜木綿子

    わが子よ 小林千登勢(こばやし ちとせ)は、この時間帯のママたちの悩みにもよりそった作品で、非常に評価も高かった作品でした。

    1983年2月 - 4月 トラックかあちゃん 長谷直美
    1983年4月 - 5月 めだかの歌 新克利
    1983年5月 - 7月 女橋 市原悦子
    1983年7月 - 9月 わが子よIII 小林千登勢
    1983年9月 - 10月 家族づくり 藤田弓子
    1983年10月 - 12月 妻の定年 水野久美
    1984年1月 - 2月 黒革の手帖 大谷直子
    1984年2月 - 4月 花さくらんぼ 坂上味和
    1984年4月 - 6月 妻の旅立ち 香川京子
    1984年6月 - 7月 人生はガタゴト列車 島かおり

    黒革の手帖 大谷直子(おおたに なおこ)

    1984年7月 - 9月 わが子よIV 小林千登勢
    1984年9月 - 11月 その時、妻は 中田喜子
    1984年11月 - 12月 雪舞い 香山美子
    1985年1月 - 3月 愛ってなに 長山藍子
    1985年3月 - 4月 忘却の愛 永島暎子
    1985年4月 - 5月 遥かなり母と娘の旅路 松尾嘉代
    1985年6月 - 7月 娘が愛した人は 高橋悦史
    1985年7月 - 8月 わが子よV 小林千登勢
    1985年9月 - 10月 お鏡 市原悦子
    1985年10月 - 12月 その時、妻はII 中田喜子

    出典: pp-trend.com

    こちらは違うドラマの出演シーンですが、あの子役からずっとアイドル・・・なのにいまは毒舌女優でバラエティでもひっぱりだこの杉田かおるもこちらの枠で、難易度も高い演技をさらっと器用にこなしていました。

    やはり実力が、同世代アイドルとは全く違うのですね。

    そんな彼女がアイドルだったとは、いまとなってはだれも信じられないかも・・・ということで、芦田愛菜ちゃんを超える美女として世界からあがめられていた時の写真を、こちらに記録しておきます。

    まちがいなく杉田かおる(左ではなく右側が すぎた かおる)です。

    1986年1月 - 2月 家庭って? 大空真弓
    1986年3月 - 4月 あなただったら? 杉田かおる
    1986年4月 - 5月 袖ふれあうも嫁姑 秋野太作
    1986年6月 - 7月 失われた過去 平淑恵
    1986年7月 - 8月 わが子よVI 若林志穂、小林千登勢
    1986年9月 - 10月 母さん、家においでよ 津島恵子
    1986年11月 - 12月 氷紋 高橋惠子
    1987年1月 - 2月 ああ家族 赤木春恵、大空真弓
    1987年3月 - 4月 さよならママ 平淑恵
    1987年4月 - 6月 三どしま 岩崎加根子

    出典: www.youtube.com

    この枠内での大ヒットでシリーズ化されたわが子よ(VI) には、人気の子役→アイドルで、超演技派女優としてもしられていた若林志穂(わかばやし しほ)が登場しています。

    このあたりからアイドル起用がかなり盛んになりました。

    1987年6月 - 7月 愛の激流 香山美子
    1987年7月 - 8月 母さんと呼びたい 若葉しおり
    1987年8月 - 10月 妻よ妻よ 長山藍子
    1987年11月 - 12月 誘惑 芦川よしみ
    1988年1月 - 3月 ああ嫁さん 池内淳子
    1988年3月 - 4月 殉愛 栗原小巻、伊藤孝雄
    1988年5月 - 6月 心変わり 多岐川裕美
    1988年6月 - 8月 ママの色鉛筆 石野真子
    1988年8月 - 9月 料理恋物語 宮崎美子
    1988年9月 - 11月 女に生まれて 中田喜子

    バブル全盛期、授業をわりあい休みがちでも就職も成績も楽勝だった時代ということもあり、この時間帯は大学生のまったり時間でもありました。

    そんななかに投入された、人気絶頂アイドルドラマが、夏色の天使 小川範子(おがわ のりこ)。

    このドラマを録画ではなく見るためだけに、大学近くの友人宅に集団でなだれこむ男子など、その後の麻雀陥落予備軍などが醸成されていた時代でもあります。

    1988年11月 - 12月 かけおち通り 佳那晃子、新藤栄作
    1989年1月 - 3月 ああわが家 長山藍子
    1989年3月 - 4月 小春の春 片平なぎさ
    1989年4月 - 5月 おめでた 市毛良枝
    1989年5月 - 7月 鎌倉ペンション物語 沢田亜矢子
    1989年7月 - 9月 夏色の天使 小川範子
    1989年9月 - 10月 結婚の条件 香山美子
    1989年10月 - 12月 うらぎり 久野綾希子

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